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yes!~明日への便り~ presented by ホクトプレミアム 霜降りひらたけ
風も、雨も、自ら鳴っているのではありません。 何かに当たり、何かにはじかれ、音を奏でているのです。 誰かに出会い、誰かと別れ、私たちは日常という音を、共鳴させあっています。 YESとNOの狭間で。 今週、あなたは、自分に言いましたか? YES!ささやかに、小文字で、yes!明日への希望の風に吹かれながら、自分にyes!と言ったひとたちの物語をお聴きください。
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Ratings & Reviews
3.9 stars from 157 ratings
面白いと分かりやすい
友達といしょにこのポドカストについて話すと友達はきよみがあります。
マァガレット via Apple Podcasts · United States of America · 03/13/19
ラジオの冒頭の部分がすごく好きです。 第8話をはじめてラジオで聴きました。ホームページをみて過去の話も聞いてみたかったなと思っていたときにPodcastを見つけました。何度も聴きたくなるので助かりました。
にゃふかる via Apple Podcasts · Japan · 10/24/15
何だか いいね
夜中、耳に心地よい音を探していて、偶々見つけました。ジョンの話で惹かれ、白洲で頷きました。設定の場所・題材・朗読・効果音。「何だか いい。」と嬉しくなりました。どうぞ、益々いいものを提供してください。期待しています。
数奇好子 via Apple Podcasts · Japan · 09/26/15
Recent Episodes
1954年に開催された第7回カンヌ国際映画祭で、日本人として初めて、見事グランプリを獲得した映画監督がいます。 衣笠貞之助(きぬがさ・ていのすけ)。 作品のタイトルは『地獄門』。 主演・長谷川一夫。 審査委員長のフランスの詩人・ジャン・コクトーは、衣笠の、平安時代の色彩美を再現した才能に、最大の賛辞をおくったと言われています。 カンヌ国際映画祭のグランプリは、のちにパルム・ドールと名を変えますが、次に選ばれた日本人は、1980年の黒澤明『影武者』まで待たねばなりませんでした。 もともと、新派の女形。 役者だった衣笠は、映画監督としても頭角を現し、長谷川一夫とは、およそ50本...
Published 11/27/21
江戸時代に、ロシアに漂流し、初めてロシアを経験して帰国した日本人がいます。 大黒屋光太夫(だいこくや・こうだゆう)。 彼は、自分が見てきたことを政治家や学者に話すことで、蘭学の発展に貢献しました。 光太夫の生まれ故郷、三重県鈴鹿市には記念館があり、彼がサンクトペテルブルクで書いた漂流記や、ロシアから持ち帰った物などが展示されています。 光太夫の冒険談は、井上靖が小説『おろしや国酔夢譚(おろしやこく・すいむたん)』に描いたり、漫画やオペラ、浪曲の題材にもなりました。 彼の人生がなぜ、これほどまでに人々の心をうつのでしょうか。 それはおそらく、どんなに過酷な運命に翻弄されても常に...
Published 11/20/21
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